top of page
団らんのダイニングキッチン
駐車スペースから玄関までの高低差にスロープのあるお家。自転車や小さなお子様、階段が大変な時に大活躍です。また、腰壁・カウンター付きキッチン。最近は、リビング学習をするお子様が多いそうで、お料理をしながらお子様の宿題の様子などを見られて安心です。
大黒柱が出迎え、お庭が見える家
玄関を開けてすぐ、ご家族で「大黒柱ツアー」で切り倒して頂いた立派な大黒柱が出迎えてくれます。また、リビング・キッチンからは、素敵なお庭が眺められます。
勾配屋根の家
段差による視線の違いで空間分けをする工夫がされています。一番低い部分はダウンフロアのリビングとなっており、家族みんなでごろごろと過ごせるような空間です。また、落ち着く木のキッチンも魅力的です。
見せ梁・見せ柱の家
リビングの梁と柱が現しになっているのが素敵なお家です。玄関では、角の大黒柱が出迎えてくれます。また、窓際が小上がりとなっており、一般的なリビングのソファでのくつろぎとは一味違う、家族の過ごし方がお楽しみ頂けます。
木に触れる家
小上がりの床材はなぐり加工(表面の凹凸)が施されています。リビングの大黒柱は、あえてあまり整えずに節なども森で育っていた状態に近い、あじのある木です。また、キッチンの天井は板張りとなっており、仕上げ材を変えることでも空間分けができたり、温かみを出すなどの効果があります。
景色と暮らす家
リビングの壁面全体が開口部となっており、開放的なくつろぎ空間を演出します。ブランコ、見せ階段、キッチン上部の収納が毎日の暮らしに遊び心を感じさせます。
繋がりのある暮らし
キッチン、中庭、吹抜け、見せ階段など家族の気配を自然に感じられ、繋がりのある暮らしができます。また、外壁、ドア、キッチンなど木をふんだんに取り入れ、温かみを演出します。
みんなが集う、木の香りと大黒柱が迎える家
畳コーナーの障子を開けると、リビングとの一体感、開放感を感じられます。また、障子ならではの光が、優しい雰囲気を演出します。さらに、キッチンの横長のスリット窓は、明るさを取り入れつつも、家電の配置スペースもしっかりと確保できるのが嬉しいポイントです。
緩やかな空間分けとくつろぎ
LDKは、天井の仕上げ材や照明によって緩やかに空間を分け、繋がりを感じつつも家族それぞれが好きな空間でくつろげるようなお家です。また、キッチンや外観は、モノトーンでまとめ、高級感を演出しています。
陰影がつくる大人の住まい
敷地に接する通りに対し、プライバシーは守られるちょうど良い開き具合。また、濃い色合いや木の質感で重厚感があり落ち着く居場所となりそうです。さらに、キッチンの周りをぐるりと一周できる動線は、日々の家事を効率化させてくれます。
温かみとかっこよさの調和
天井に木を使用し、清潔感とぬくもりを感じさせます。また、ステンレスのアイランドキッチンが、LDKを程よくスタイリッシュな雰囲気です。さらに、抜け感のある階段が広さと明るさを演出しています。
上品な大空間とくつろぎの家
LDKの吹抜けと、広い窓面積により大空間のくつろぎスペースです。また外観・内装ともにグレーを基調とし、統一感があります。さらに、その中にも見せ柱や天井の木の質感が温かみを持たせてくれます。
木の心地よさに包まれる暮らし
全体を通して無垢の木のぬくもりが広がり、優しい質感を感じられます。また、デッキが室内と屋外をつなぎ、ダイニングやリビングに心地よい光が差し込みます。また、壁付けL字型のキッチンでは、広々とお料理をお楽しみ頂けます。
やわらかく繋がるLDKの居心地
リビングの大きな窓とウッドデッキによって、室内と屋外の境界をやわらかく繋ぎ、平屋ならではの開放感をもたらします。また、LDKに面した畳コーナーも、LDK空間の一部として開放感をもたらしつつ、用途に応じて閉じた空間としても機能します。
余白がもたらす、やさしい暮らし
見せ梁や木の質感、和室で落ち着きのあるモダンな雰囲気です。キッチンのカップボードは、見せる収納でお気に入りの食器等をお楽しみ頂けます。さらに、TV奥のアクセントウォールとキッチンの質感で木のぬくもりを引き締めます。
非日常も、くつろぎも
キッチンと接したカウンターダイニング、オープンのカップボード、アクセントとなるブラックと床材が、おしゃれな飲食店のような雰囲気です。また、LDKの作業スペースは、団らんの様子を感じながらも、落ち着いて集中できるような場所となりそうです。
開放感が暮らしを軽やかにする家
見せ階段が象徴的なLDK。階段周りからもやさしい光が差し込む明るい空間かつ、家族の行き来も感じられる空間です。また、キッチンとダイニングが横並びになっており、家事動線にも配慮されています。
光と時間の暮らし
広範囲の開口や、TVの高い位置から全面的に光が差し込見み、日の傾きによる時間の経過を感じやすく、日没後は間接照明による雰囲気等、時間の経過によって違った表情を楽しめるようなLDKです。また、小上がりの畳コーナー、ロフト等暮らしの幅は広がる工夫も印象的です。
家族の時間が選べる家
リビング、ダイニングの以外に、和室やカウンター等用途に合わせた居場所が設けられ、家族それぞれの集中する時間、くつろぎ、楽しみの時間を大切にできるような空間づくりです。また、濃い色合いの木が、落ち着きと個性を演出します。
リビング、ダイニングそれぞれの過ごし方
リビング・ダイニングがL字に繋がっていることで、同じ空間ながらも程よい区別がついた落ち着きが生まれます。また、リビングTV面のアクセント壁が、明るい雰囲気のダイニングとは少し違った雰囲気を演出します。
遊び心と繋がりの家
ダイニングからリビング、階段下の遊び心のある空間へと視線が繋がり、家族の気配が心地よく感じられる開放的な空間構成となっております。また、全体的に木を基調としつつも、キッチンのモノトーンな雰囲気がLDKを引き締めます。
bottom of page







































































































































































